KPSL News Vol.3:高感度マルチイムノアッセイ特集

九州プロサーチでは各種バイオマーカーの測定を受託しており、設立以来200項目を超える測定実績がございます。その中から本号におきましては、電気化学発光法(ECL法)にスポットを当ててその技術を紹介させていだたきます。

ECL法は、メソスケールディスカバリー(MSD)社のMULTI-ARRAY技術を用いたもので高感度、ダイナミックレンジが広い、少量のサンプルで測定可能、複数項目同時測定可能等の特徴を持っております。 

詳しくはこちらの受託サービス一覧 高感度マルチイムノアッセイのページをご覧ください。

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